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年度別自己破産件数の推移

1996年前後から急激に増加傾向にあった自己破産件数だが2003年をピークに減少傾向となる。しかし一方で民事再生の申請件数やグレーゾーン金利に対する過払い返還請求事件などが自己破産の天井感から増加傾向にあり消費者金融各社の利益を圧迫する状況が存在する。


1993年 43,545件
1994年 40,385件
1995年 43,414件
1996年 56,494件
1997年 71,299件
1998年 103,803件
1999年 122,741件
2000年 139,281件
2001年 160,419件
2002年 214,633件
2003年 242,377件
2004年 211,402件
2005年 184,294件